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超・格差社会アメリカの真実 
2006.12.05.Tue / 19:55 
超・格差社会アメリカの真実
小林 由美(著)
発売日:2006-09-21
おすすめ度:4.5

楽天ブックス超・格差社会アメリカの真実

出版社/著者からの内容紹介
アメリカ人は4種類しかない。超金持ちと、仕事のプロと、貧乏
人と、社会的落ちこぼれだ。ニューヨークとシリコンバレーで日人初女性
エコノミスト、証券アナリスト、コンサルタントとし26年間活躍して来た著者
が、アメリカでのビジネスの実体験と調査に基づいて的確にとらえたアメリカの
の「階層社会」の当の姿。日の百倍おっかないアメリカ版「希望格差社会
「下流社会」の実態を、具体的なケースと数字で鮮やかに暴く。さらにその上で
「それでもなぜ、アメリカは前向きなのか? アメリカは住みやすいのか? ベ
ンチャーが生まれ続けるのか?」というアンビバレンツな疑問を解く。小泉改革
末期、「階層社会化」が問題視される日の今と未来を考える上で、格好の先行
事例であり、反面教師でもあるアメリカ社会の秘密を教える、格好のテキスト。

内容(「BOOK」データベースより)
アメリカの豊かな中流家庭は、なぜ貧困層へと転落したのか。富の6割が5%の金持ち層に集中、国民の3割が貧困家庭。日の明日がここある。
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テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌
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