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がんばれば、幸せになれるよ―小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉 
2006.11.20.Mon / 19:53 



楽天 がんばれば、幸せになれるよ―小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉

Amazon がんばれば、幸せになれるよ―小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉

著者:山崎敏子 出版社:小学館

5歳でユーイング肉腫という小児がんを発病、5度の再発、4度の手術にも耐え、病床にいながらも、負けない心、優しい心遣い、家族への思いやりを忘れることはなかった―第63回「文芸春秋読者賞」受賞。

【目次】
序章 身は滅びても命は永遠だよ―最後の二週間/第1章 息をすると胸が痛いんだ―突然の発病、告知/第2章 ナオは手術するよ。だってやってみなくちゃわからないじゃないか―たび重なる再発と手術の日々/第3章 はわいにつれていってくれてありがとう―念願の南の島で泳げた/第4章 ナオ、体はこんなだけど、病気には勝っているからね―ナオ、生きる勇気をありがとう
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