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死体は切なく語る 
2006.11.09.Thu / 16:28 



死体は切なく語る

著者:上野正彦 出版社:東京書籍

「どうか、どうか、神様……」炎の中に消えた愛、幼い子どもが最後に見た光景、布団の中で凍死した孤独、お父さんを許さない、美人だったがための不幸、男のシンボルに託した純愛、思い出を失ったバラバラ死体、裏切られ無実の罪をきせられて――2万体の死体を検死した監察医が涙せずにはいられなかった忘れられない感動のドラマ30編。『死体は語る』の上野正彦の書き下ろし最新作。

【目次】
第1章 涙をぬぐった監察医/第2章 最後まで子どもを守る母親/第3章 不条理さを超えて生きた/第4章 世にも不思議で切ない事件/第5章 生きていても死んでいても/終章 老人がこの世に残したメッセージ
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